2015年3月21日土曜日

玄米乳酸菌まつりモコモコ

数日ですっかり私を取り囲む世界が変わった。めくるめく菌の世界!安定の、玄米乳酸菌!

豆乳ヨーグルトは、たった2回作っただけなのにすばらしいクオリティ。ここまで手軽に出来るようになったのも先に工夫してくださったみなさんのおかげ。本当にすばらしい。洗練された豆乳200mlに対して玄米乳酸菌を50ccというレシピの、乳酸菌を少し減らしてみたけれど、とてもきめ細かい滑らかな豆乳ヨーグルトになった。犬はもちろん、家族も喜んで食べている。

間引いた葉大根を浅漬けにするとのこと。玄米乳酸菌を少々。うまみ増し!みそ汁に豆乳ヨーグルト少々隠し味。コク&まろみで、うま。犬のためのおやつ(にんじんジュースの搾りかすをドライにしたのを全粒粉と豆の粉と少しの油とベーキングパウダーを混ぜる)を作るとき、玄米玄米乳酸菌を混ぜたらプワーっとふんわりおいしそうに膨らんだ。いちごを食べる時、豆乳ヨーグルトを添えて。軽やかで、クリーミーで、舌にぴりり。なんておいしいの!

昨晩、生玄米ヨーグルトの仕込みで、ミキサーでなめらかにして瓶に移した。900mlのスクリュー瓶に3合分を入れたらぴったり。じゃまにならないように高いところに置いて、明日がたのしみ♩と眠った。

昼になって思い出して瓶をのぞいてみると、静かなもの。ふたをまわして、ビックリ!
ふわっと浮いた!
もーこーもーこーもーこーー!

モコモコモコとふたを押し上げる生玄米ペースト!
ふたの近くの部分はポソポソとしており、水分が抜けている…。ビンを置いていたところを見に行くと、水浸し。「びんにピッタリ♩」の時点で、もしもーし、だったんだけど、そんなことはどうでもよくなるほど玄米のバイタリティに感激。自分を責める気にもならない。愛がこんなところにも!

味見してみると、まだ少しだけ粉っぽい味。どこかから、まろやかなクリームの風味のなかから花のような香りに包まれた酸味が少し。

おととし私は生玄米を浸水して発芽させたものをそのまま食べていたので、とてもなつかしかった。一時期はまっていたあの味。ここからさらに菌の力が加わって、生玄米ヨーグルトに変身するのだからたのしみ!

2015年3月20日金曜日

初豆乳ヨーグルトは、愛の味

昨日の晩、まだ未熟かと思う玄米乳酸菌で仕込んで出来上がった、パンチの無い豆乳ヨーグルトの続報。

眠れず不機嫌で、自暴自棄な気分で早朝にヨーグルトをかき込んだ。もやもやとしたなんともつかみどころのない味。ふてくされて眠ろうとしたら、なんだか、のどの奥をくすぐられるような感覚のあと、食道や胃がさわさわとときめき出している。朝3:59だった。私は「眠れないのが何だ、いいも悪いもない、自分のためにできることを今すぐしよう」と決心し、4:00起床。オイルプリング、コーヒーエネマの準備をして、発砲スチロールコンポストを混ぜ、エネマ、瞑想を続けてした。できないと思っていたことは、しないと決めていただけのことなのだ。すべてが望み通りだったわけだ。そして私はそれに全部気づいていた。

知人に借りたままになっていた本を読むことに決めた。『喜びから人生を生きる!臨死体験が教えてくれたこと』という本だ。手渡されたのは別れ際だったため、いったいどんな本か、なぜ貸してくれるのかを聞くこともなく借りてきて、ひと月以上経っていた。臨死体験の本を読む必要があるのか、と何となくおっくうだった。本を返すときに会おうと話していたから、読まなければそのコマは進むことはなかった。連絡がない、と思っていたが、実際に時を止めていたのは自分だった。

アニータ・ムアジャーニという、香港で育ったインド系の女性が、ガンになり4年の闘病の末、臨死体験をし、よみがえり、愛を広めている。この本を読むタイミングは見事だった。私がヘナ染めをしたり今朝ヨーグルトを食べて感じるまでのこととそっくりリンクしている。つまりすべては愛の存在ということが。

本を読む時間を犬のためにも使おうと思って、ケージから出ていっしょにいられるようにした。愛のちからを再確認しようとヨーグルトを口に入れると、3秒後くらいにシュワシュワっと元気よく乳酸菌があいさつしてくれる、とてもとても感動的なヨーグルトにさらに成長していた。犬にわけてやると、夢中でなめて、興奮していた。

午後に出会った家族も、今日はすばらしく生き生きとしており、かける言葉が愛そのものだった。父はほうれん草の豊作を喜び、母はごぼう茶を仲間に広めた話をしていた。スーパーで見つけた掘り出し物のおいしいチョコレートを食べた。誰もが愛の存在であった。

ただ存在するということ。

また豆乳ヨーグルトを仕込んだ。わたしたちはひとつ。

豆乳ヨーグルト1回目

玄米乳酸菌を味見して、まだあまり酸味がなかったのだけど、発酵はしてきているからやってみようと、ちょっと先走って豆乳と混ぜてみた。

ヨーグルトメーカーを出してきて、豆乳600ccに玄米乳酸菌150ccを加え、左回りに9回と1回右回り。

さきほど8時間くらいたったので見てきたら、プルプル!味見してみると、あまり酸味がなく、おや?これでよいものか?と不安になるも、数秒経ってからチリチリとした感触が追いかけてきた。発酵している証し。もう少し温めてあげようかと思ったけれど、やはりやめて常温で置くことにした。明日の朝が楽しみ。

ごぼうが立派になってきているのは気のせいだった。別のスーパーではほっそりとしたしなるごぼうが売られていた。今日は米ぬかを分けていただいた。これで心置きなくコンポストが混ぜられる。摘みたてのブロッコリーをほおばる。いろいろうれしい春である。

黒髪をヘナで染める・その2−実践

私の髪は胸の下くらいまであるロングヘア、毛先20cmくらいがヘアダイしたことのある部分。その上は真っ黒のなにもしていない髪。ハリのあるしっかりとした質感で、毛量も豊かなタイプ。今回ヘナ染めをしたのは、実をいうとしばらく前に購入して寝かせていたヘナを消費するためだった。2年前ケミカルのヘアダイを止めることに決めて、シシカイという頭を洗えるインドの植物の粉を知ってから、「コンディショナーをヘナに変えられないかな」という発想からなんとなく購入したもので、どうせなら全部黒にしようと選んだ黒と、母にも勧めようと種類の違う赤を2色買ってあったものだ。少し髪に明るさが欲しくなったのと、おかしくなっても効果は数週間というし、染まらなくてもトリートメントの効果をいただければもうけもの。

Light Mountain Natural というアメリカのブランドのヘナで、Bright Red(ブライトレッド)という赤色を使った。シベリアンハスキーが遠吠えするかわいいパッケージ。もう1色トーンの低いRedというキツネのパッケージのも買ってあって迷ったが、だいたいまったくの黒髪なので大差はないだろう。インスピレーションで今回はハスキーの力を借りることにした。

レシピを見ると、「スパイスを加えるとそれぞれの効果が」とあるのが興味を引いた。あれこれ研究してみたかったが、ひとまず家にあるスパイスを気分で加えた。おまじないのようで楽しい。レシピのなかにあった、ジンジャーとナツメグ、パプリカを入れた。レシピにはなかったが、シナモンが好きなので協力してもらうことにした。

紅茶とスパイスを共に煮出し、少し冷ましてヘナに混ぜた。(60度には冷ましたいところ。熱すぎると染める効果が弱まるそうだ)初めてのヘナ染めだったのに、実践はかなり大雑把だった。自分でも意外に思うほどだが、いつかやっていたことがあるのだろうかとあとでぼんやり思った。ヘナにしっかり目覚めてもらうため、3時間ほど寝かせる。

よくヘナ染めについての感想に「草のような匂いが数日間はとれない!」とか見かけるけれど、今回わたしにとっては大成功。髪に残った香りも楽しんでいる。ヘナにエッセンシャルオイルを混ぜた。ラベンダー約10滴と、本当はローズマリーを入れたかったが、見当たらなかったので、何か、と思って見回していて目に入ったクラリセージを4滴くらい。浄化を助けてくれるといいなと思って選んだが、髪の成長を促進する作用があるそうだ。

ヘナは油を吸い上げる、と読んだので、オイルを少し足した。今回はインドの女性たちの長い髪に想いをはせてNow Foodsのココナッツオイル(他のエクストラバージンココナッツオイルよりオイル分がしっかりしている)にした。大さじ1杯ほど。それからなにかで酸が染まりをよくすると読んだ気がする、ととても漠然とした思いつきでシークワーサー果汁を加えた。とても爽やかな香りに仕上がった!

頭皮をJarrow Formulasのココナッツオイル(エクストラバージンでサラサラ)でマッサージして、生え際と耳、首まわりにたっぷりオーガニックのひまし油(好きだから)を塗って、いざヘナ塗布。塗ってみると、頭がはてなだらけになったが、その理由がヘナにもう少し水分があってもよかったようだと気づいて、その後は少し水を混ぜて緩くして髪にのせた。ひとりで風呂場で塗ったので、想定外の腕やおでこがオレンジに染まっていて焦る。けっきょくお風呂にはいってからとれた。付属のキャップとはいいがたいビニールと、ホテルでもらったシャワーキャップをして4時間待つ。

4時間放置して流して、アップルサイダービネガー(りんご酢)を薄めたお湯をかけて終了。乾かしてみて、拍子抜けするほど違和感がなかった。いつもよりハリがある感じと、少し黒色が和らいで見えるかな?探せばいくらかはあった白髪を探してみるが、見つからない。数分かけて見つけると、とても明るいオレンジ色になっていた。ドライヤーで温める作業を怠ったので染まりが悪かったかもしれないが、これで確実に染まっていることが確認できたので満足して眠る。

朝起きて、髪がふんわりサラサラかつ程よい保湿感。心配した生え際、頭皮への色移りは問題なし。短い毛がピンピンと出てくることもなく落ち着いている。ハリが出過ぎるかと思っていたが、そうでもない。毛先のヘアダイした部分はパサつきが消えた。クラリセージのいい香りがしている。ドライパセリのような草の香りに感じるときもあるが、花の香りもやってくるし、どちらも好きなので守られてるような気分。見た目は黒髪だが、よく見るとオレンジ色。光が射すところにいると柔らかい印象。全体的に統一感が出た。2、3日すると色がより定着するそうなので楽しみ。

黒髪をヘナで染める・その1−濃い色に植物の色は影響するのか

真っ黒な髪をヘナで染めた。一般的に、黒髪にヘナで色を入れてもほとんどわからないといわれている。しかし私にはヘナについて鮮烈な思い出がある。10年ほど前、ラッシュでバイトをしていたとき、製品を実際に使用して、効用を身体で知るのも仕事のうちだった。ある日バイト仲間がヘナ入りシャンプーバーを使い始めた。柔らかな髪のボブカットがサラサラとまとまりよくいっそう魅力的になってゆき、「髪にハリが出てやめられない」と気に入った様子だったある日、一見黒いのだが、光が射すとオレンジ色に光るようになった。次第に赤く輝くようになって、常用を止めたほど。その彼女の髪質は細いから、と当時の私にはよけいに眩しかったのかもしれないが、神秘的でよいものというイメージがあたためられていった。

経皮毒の観点からケミカルでのヘアダイに疑問を持ったころ、髪に「草木染め」をほどこす方法があるという。サロンをネットでみつけて行ってみると、担当してくれた方は私の髪コンプレックスを解消してくれたヘアサロンにお勤めだった方で、おまかせして安心できるサロンを見つけて、より気が楽になった。本当にありがたいご縁だった。決して私の髪質をあれこれジャッジしないひとで、明確になりたい髪型や髪色がなくても(これは私の精神的傾向だった)ニュートラルに相談にのってくれ、仕上げてくれる。私の髪には「うこん」がよいとのこと。「草木染めだけでは色が明るくならないので、ケミカルと合わせて」という処方、つまり化学薬品をつかって染めてから、うこんの草木染めを施してくれる。仕上がりは柔らかく、とても気に入っていたが、どことなく割り切れない気持ちが残っていた。それはヘアサロンやケミカルの毛染めが悪いのではなくて、自分の考えにあることに気づいた。方法だけでなく、自分自身の存在をも否定する“こころ”だ。私は茶色い髪を手に入れてコンプレックスを解消したと思っていたが、根本的に、生まれたままでなにがいけないのか自分に聞いてみることにして、そのままを受け入れられるようになってみたいと望み、ヘアサロンへ通うことを止め、丸2年が経った。

南インドに行って、これは!と思うことがあった。チェンナイに移ってから、露骨に顔が黄色い人がいるのだ。それは皆女性で、ドラヴィタ人の肌の色ではあるのだけれど、明らかに黄色が添加されている。肌の色があまり濃くない人は、本当に真っ黄色で、病気かカレーの食べ過ぎかと心配した。デリケートな質問になりそうで尋ねる勇気もなく過ごしていると、お寺のお祝いの日に訪ねた家の方に、布とショウガのカリカリに乾いたようなものとコインを1枚もらった。ショウガにしてはいささか黄色い。となると、ターメリック…。これは何かと尋ねてみると、「ターメリックよ。お風呂で毎日肌に擦り込めば、ピカピカでいられるのよ。」とのこと。「じゃあ街で見かける黄色い顔の人たちは、美容のためにしているのね?」「そうよ。年齢を重ねた人が若くいるために使っていることが多いわね。ターメリックは食べてもいいし、塗ってもいいの。欠かせない万能のスパイスよ!」「黄色くしたくてしているの?黄色くなっておかしいとかは思わない?それとも黄色が美しいの?」「美容のためよ。それにおかしいとは思わないわ。肌をツルツルに若く保つずっと昔からの知恵なの。」私の髪を柔らかく染めてくれていた「うこん」を美容の要として使っていたのだ。殺菌作用や紫外線を防ぐ作用もあるもよう。そういえば、旅の途中に買ったフェイシャルパックはターメリックから出来ていた。そうか、染まるのか。そうだよな、ターメリックだもの。試してみたかったが、顔が黄色になるのにまだ抵抗があったので止めておいた。それにしても、褐色の肌に黄色が足された色はもはやただの褐色ではなく、黄金色なのであった。濃い色にも植物の色は影響するのだ、と激しく印象に残った。

2015年3月19日木曜日

あれこれ仕込みがたのしい春

玄米乳酸菌のペットボトルのキャップを緩めると、シュッ。上方に泡のベールが張って、絶好調。5、6年前にはまっていた酵母づくりを思い出す。当時は冷蔵庫で寝かせたりいろいろしたっけ。

生で玄米を食べる(発芽玄米を作る)ために浸しておいた水も酵母化するよう仕込んだ。コンポストに混ぜてあげたいし。春が来るって、いいなあ。

ごぼうの買い出し。スーパーのごぼうが立派になっている気がする。今日買った5袋のごぼうたちは1袋2本で500gを超えるものが2袋あった。先週買った4袋のうちでは430gがマックスだったから、随分違うのでびっくり。

ささがきしきれないごぼうの端を、味噌汁に入れたり、パスタソースにしたりするのも面白い。ごぼうがこんなに好きになるとは思ってもみなかった。満足感がある。ほぼ菜食化していいなと思っているのが、味覚の変化。拡張してる。あるときから私の味覚の満足感が、どうも野菜のアクみたいなのから来ているような気がしている。例えば青汁なんかだと、ふつうの雑食をしているひとがウェエ苦い!とかマズイ!とかいう味から、バーンっと爆発級のよろこびがやってきたり、じわーっとしたしみじみする甘みやうまみを感じられる。ブロッコリーの葉をジュースに入れると、私にはアイスクリームとかシェイクみたいな味になる。楽しすぎる!その代わりケミカルものには弱い。みんな丈夫ですごいなと思う。鈍感力ってこのこと?

あと、今日は初めてヘナを仕込んで髪を染めた。いい匂いで楽しかった!明日詳しく記す。

2015年3月17日火曜日

玄米乳酸菌を初仕込み

幼いころ与えられたグリコのヨーグルト。赤と青が印象的なカップので、おばあちゃんちに行くのが楽しみだった。それから幼稚園のころ、親戚のおばさんが食べさせてくれた生協のヨーグルトがおいしくて味覚に目覚めた。家の近所にコープはなかったから、ヨーグルトについてくる顆粒の砂糖に一目置く日々、学校給食のヨーグルトの“ヨーク”の寒天の割合が知りたいと切に願い、小学生か中学生のころ砂糖なしのプレーンヨーグルトを何度も頭をひねりながら食べたおかげでおいしさを発見、カルシウムだ乳酸菌だといって毎日のように食べていたヨーグルト。食べなくなって10年ほど経っただろうか。あれほど好きだったのに、腸によくないと知ってぴたりと止めた。いっしょに牛乳もチーズも止めた。不思議なほど欲しなかったし、調子もよくなった。例外として、チーズはピザを食べるとき、あと生クリームをたまの嗜好品としていただいている。

インドに行った時は、毎食のようにカードというヨーグルトが出た。牛乳も飲んでいなかったし、砂糖もあまり摂っていなかったから、えらいことになったぞと思った。初めのうちは断っていたが、だんだん、郷に入れば郷に従え、インドの養生を試そうと、いただくことにした。えらいとこに飛び込んで来たのは私の方だったのだから。

ヨーグルトをごはんに思いっきりまぜて(好みで少し塩をふって)食べるカードライスにも慣れたころ、私のお腹はインドの菜食になじんで消化できるようになっていた。初めは豆や油、それからしばらく食べていなかった乳製品への消化の対応ができなかったのであろう、口内炎や腹痛、膨満感、風邪(食べ過ぎによる)に悩まされた。旅の後半は、水によくあたった。インドのミルクはおいしいが、庶民の飲む水は、とんでもないものだった。iHerbでベストセラーになっている日本のプロバイオティクスのカプセルも効かなかった。どちらの体験も、どんなものにも負けない腸内環境があったらなという発想に行き着いたが、帰ってきて安心して飛んでしまっていた。

それについて、実現ができそうな『豆乳ヨーグルト』を試してみようと思う。5年前くらいに友人が、「豆乳ヨーグルトを食べている」「豆乳に玄米を入れるだけでできる」と紹介してくれたのを試したら、作り方がよくわからず、何度か豆乳を痛めて挫折。いま思えば、豆乳が痛んでしまった、というのも間違いかもしれないのだけど、とにかく私に扱えるものではなかったというか、乳酸菌そのものよりも、ヨーグルトは腸に悪いというイメージがぬぐえなかったのが原因だったように思う。

玄米乳酸菌の仕込みは、想像を超えたやさしさ!玄米と水、黒糖、天然塩をペットボトルのなかで混ぜるだけ。わくわくしている。花粉症も、改善されるといい!